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ゴルフ上達プログラム Enjoy Golf Lessons PART.2・3 2巻セット

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ゴルフ上達プログラム Enjoy Golf Lessons PART.2・3 2巻セット

¥9,051(税込)

Enjoy Golf Lessons PART.2DVD版

本編 2時間3分 

リルを行う目的は、初中級者にはまず「自分はまだ何も出来ていないんだ」「自分がやっていることは本質とは全く違うんだ」ということを、まず理解していただくところにあります。ハードディスクにある不要なファイル消去するためにフォーマットするような作業です。

初心者とプロの違いは誤差の基準というところにあります。

ドリルで求める、身体感覚や、手を使わないという感覚は、その人のレベルによって誤差の基準が大きく違ってきます。例えば長さで、誤差の基準を表すと人によってメートルから、センチ、ミリ、ミクロ、さらには心眼と言われる世界まで繋がっていきます。

メートルが基準の人にミクロの感覚を伝えようとしても、それは非常に難しいでしょう。まずはセンチの感覚をつかまない限りその先には進むことは出来ません。

前作PART1で言えば「誰か来たかな」のバックと左1足本で立ち左手で右ポケットを引っ張り左足の捻れを感じるドリルやラジオ体操の肘の動きで打球するドリルがメートルからセンチに基準を変えるドリルに当たります。

さらにミリ、ミクロの感覚をつかめるようにと他のドリルもご紹介しました。例えば両手でクラブを挟み方の回転方向を知るドリルもご紹介しました。

このドリルを反復することによいり、初めは手で動かしていた感覚が、徐々に右股関節の動きで動かせるようになるというように、微妙な感覚違いが理解できるようになります。

このように、ドリルを噛み砕きながら一歩づつ進んでいけば、メートルが基準の人でもいつかはミクロの感覚がつかめるのです。

今回のパート2では、さらにミクロ感覚までつかめるためのドリルをご紹介します。

従前のDVDにはない新たな情報もございますので、中上級者の方にも是非この情報でご自身のスイングをチェックしていただきたいと思います。

ご紹介するドリルは、私が理想とする一つのスイングを作るためのものです。

(求めるスイングが違うプロの情報をあれもこれも手を出すのは問題があります)

初めは、ばらばらにしていた複数のドリルが反復するうちに徐々に動きの共通性や繋がりが理解出来てきます。それは徐々に質のいいアイテムが増えてきたと言うことになります。プロや上級者がたった一言のアドバイスで開眼することがありますが、それはキーワードから引き出せるアイテムの総量と質が違うために、一言が金言と変わるからなのです。そして今回は、このミクロ感覚が得られるためのセットアップについてもご説明いたします。実は、スイング応用編でも少し触れてはいるのですが、ほとんどの方が見過ごしていると思い、さらに深く体系化し17分かけて取り上げることにしました。

また、メートルからセンチに基準を変える、
パッティング・アプローチ・バンカー情報もお届けします。

メートルからセンチに感覚が変われば、前回も申しましたように85は切れる技量は身につくはずです。

ドリルを行う際は、球筋や飛距離など「結果」にとらわれないようにしてください。自分がやるべきことに意識を集中し、それが出来たかどうかという点を省みる様にしてください。

ドリルは「型」なので、各ポジションのクラブの位置やフェースの向き、体の形などは確実に守るようにしてください。ポジションはアドレス、それぞれの大きさのトップ、フィニッシュの3つ。これらを繋ぐことで動きを作ります。今回はこの繋がりについての考え方についてもご説明しています。



まずは「手を動かさない」感覚をマスターする。それはやはり前回ご紹介した最小形からの練習です。この動きでサンドウエッジをスイングすると30ヤードのアプローチになります

この練習はアプローチだけでなく、小手先の感覚では修正できなかったエラーが直り、クラブと体のバランスがよくなり300ヤードのドライバーショットに繋がる第一歩ともなるのです。

そして、。ここは口を酸っぱくして申し上げたいのですが、下記のプロモーションムービーでもお知らせしていますように、この動きがシングルの方でもできていない方がほとんどなのです。

回お知らせしました、ルールエチケットですが、前回もそうだったのですが本編が2時間3分になってしまい、ルール(44分)を特典映像として1枚のDVDに入れる(2枚にするとご負担が増えるため)と画像が劣化してしまうので、ネットの配信にてお届けすることにしました。

これで、ビギナーの方がコースデビューできる準備はできました。

チャンスがあれば臆することなく、是非コースデビューにチャレンジしてください。



尚、今回もゴルフ普及の趣旨をご理解いただき、社団法人 芦屋カンツリー倶楽部において撮影させていただきました。





詳しくはこちらへ





Enjoy Golf Lessons PART.3DVD版

本編 2時間1分 特典映像 13分

計 2時間14分

、よく週刊誌等で体幹を使ってスイングする等の説明がありますが、そのプロの一部のイメージだけが述べられていて、実際にどうすればいいのかの説明がありません。

私もDVDで「正しい回転をすれば自然にクラブは正しい位置に上がる」と説明しましたが、長い間レッスンを受けて頂いている方には伝わるのですが、実際にレッスンをしていても、バックで肘が曲がりすぎる・・・

自然にコックが起きないため、トップで両手の位置と体の位置関係が近すぎ

結果、キャスティング的にクラブが降りてきて、右足の前以前でシャフトが平行になり、入射角度が浅くなってしまう。

(ダウンブローに打てない)

これが、ほとんどの方のエラーです。(HDCP5と言えども同様)

今回のDVDの内容が生まれた結果は8月に撮った私のスイングに重大なエラーを発見した所から始まりました。







上の映像ですが、まずは腰がバックで回り過ぎています。

その結果、ひねり戻す時にスピン気味に入り、このショットではインパクト前に左足が滑っています。

(ショット自体は悪くなかったのですが・・・)

これ以降、いろいろ試して練習していたのですが、ある日生徒さんに発した自分の言葉にハッとしました。

それはDVDでも述べているのですが「スライスしないようにするのではなくフックを練習した方が矯正は早い」

という言葉です。

腰が回りすぎるので、回らないようにするにはどうすればいいかばかりを考えていたのですが、腰と上体を反対に動かせば自然に回らなくなるのでは!!と気づいたのです。

これに気づいたのは、以前読んだ石渡プロのストレッチの本にそのような記述があったことが心の片隅にあったからです。

早速家に帰って本を見るとこのように書いてありました。

「ゴルフは、クラブという道具を使ってボールをコントロールするスポーツです。それにはまず、肉体をコントロール

する必要があります。そこで、この上半身と下半身の切り離し運動で腹直筋と腹斜筋を鍛えましょう!」

 講談社 「40歳からの肉体改造ストレッチ」

あくまでストレッチの本なので、この動きとスイングの関連は書かれてはいませんが、この感覚とバックスイングの関連が理解できる一つのドリルを発見しました。

「この感覚はスイングに使えるぞ」

と思いと試してみると、不思議なことにどんどんこの感覚を得るドリルを思いつきます。

その中でこの体の動きで自然にコッキングが起こるイメージを誰にでも体感できるドリルも偶然発見。

ビギナーのクラスで試しましたが、全員がその感触を得ることができました。

もちろん、実際のスイング中に出来るようになるには時間がかかりますが、いつも申し上げているようにドリルで

出来ない動きは、決してスイング中に出来ることはありません。

また、全くクラブを持ったことのないビギナーにパート1とパート2の内容でレッスンし2ヶ月たった時

今回の内容をレッスンしました。

するとどうでしょう!!

急にスイングが良くなってきたのです。

下の映像にありますので是非ご覧ください。







 前なら半年はかかっていた形が

(それでも他のスクールよりは格段い早いと思っていましたが)

それも、決して運動神経がいいとはいえない方が(失礼!)

短期間でこのスイングになるなんて

もう感動ものです。

初心者であれば出来てもそんなものかと思う内容かもしれません

しかし、上級者であればあるほど「ウーン」とうなってしまう内容だと思います。

もしご覧いただいてすぐにヒントが得られなくても、私がハッと気づいたように何かの拍子に必ず気づく時がくると思います

しかし、もし心の片隅に情報がなければその機会はあり得ないですよね。

後半ではアンイーブンライ(傾斜地や)ンテンショナルなショットインサイドワーク等を説明いたします



詳しくはこちらへ




1.DVDは決して見栄えのいいものではありません。 このDVDはホームビデオで撮ったものをティーチングプロの古賀 公治氏が編集したものです。

若干の音の跳び・画像の乱れがありますので予めご了承ください。(内容が分からないレベルではありません)

あくまでこのDVDの価格は情報料としてお考え下さい。

2.ご提供するディスクは、
PCにて作成したマスターテープを、信頼できるコピー会社において、オーサリングし作成したマスターディスクをコピー(ベリファイもしております)した「DVD-R」ディスクです。

DVD-Rの再生に対応したプレーヤー、PCドライブ、PS2などで再生することができますが、コピーで作成するDVD-Rは、再生するプレーヤーによって、まれに再生できない場合があります。
 これは、DVD-Rという規格の問題ですので、どうしても避けては通れないものです。


※ DVD-R/RWのビデオモード録画は「DVDフォーラム」により定められた規格であり、すべてのメーカーのプレーヤー、 ドライブがこれに対応しているわけではありません。

ご利用になる再生機の取扱説明書やメーカーHPなどで「DVD-R/RW」規格に対応していることを
ご確認いただいてからご購入をご検討ください。
2000年以前のプレーヤーや初期型のPS2、+Rドライブ内臓のPCなどをご利用の方は特にご注意ください。

販売価格:¥9,051(税込)

在庫状況:在庫豊富